ぬいはぬいと認めなければぬいを呼ばない

主語の「は」抜きがずっと気持ち悪かった。 私が許せる「は」抜けな文章は『私、コレ嫌いなのよね』だけかもしれない。発言そのものを許すかどうかは別だ。 主語の「は」がない文章は、口語なら聞き馴染みがあるのに、地の文に現れると …