ボルシチ食べたい

そういう話じゃない。ゆるキャン△1巻を読んだ話。

iPadの変換機能はどこまで進化するつもりなのか…
ゆるキャン「△」まで変換されんのかよ。すげぇなApple…

というわけで、遅ればせながらゆるキャン△を読了。
赤いテントにガーランドを付けるとテンマクパンダっぽいな…と少し憧れます。
でもな!あいつ、インナーテント仕込んだら普通のテントやからな!
高くて手が出ないからって負け惜しみじゃねぇぞっ!!!

この本の影響でアウトドアをはじめようという人には是非、
焚き火をすると顔の乾燥や煙の匂い移りだけでなく
「不完全燃焼時の煙で鼻血が出る」ことを注意していただきたい。
鼻血離脱に定評のあるぱんだー。です。

冬キャンは寒くてできる気がしないわけですが…
秋冬は公園でミニイスの上にブランケットに包まって魔法瓶の中のあったかいコーヒーをいちいちマグにうつして飲みながら本読むのがよろしいと思うのです。コーヒーはNOTスタバで。家で入れるインスタントだからこそ映えるわけです。(答え:どうせ家で飲んでも美味しく淹れられないから)

部屋にコタツがあったら外にすら出ない所を、コーヒーを消費するために公園へ行く私!なんて不毛!

寒いの苦手な上にキャンプ道具は基本的に「3シーズン用」。
冬は別腹となると、エンジョイ勢にとってはお財布に厳しいわけで。
Herinoxの冬用クッションはちょっと欲しいけど…そもそもHerinox高いんだよ。買ったけども。

それにさ、、公園は春とかになると…(変な)人増えるから…
秋冬とかにミノムシモードで楽しむのがいいんだよ。

あ。ボルシチの話なんも書いてねぇや。

TITLE
ゆるキャン△1
AUTHOR
あfろ
ISSUE DATE
2015/11/12
INTRODUCTION
富士山が見える湖畔で、一人キャンプをする女の子、リン。一人自転車に乗り、富士山を見にきた女の子、なでしこ。二人でカップラーメンを食べて見た景色は…。読めばキャンプに行きたくなる。行かなくても行った気分になる。そんな新感覚キャンプマンガの登場です!

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